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ドイツDGGの004224(12インチ、モノラル)です。
黄色地に黒文字レーベル、完全初出。
非売品。
ジャケットはシームにわずかな痛みのみ、あとはピカピカの新品同様。
盤はピカピカの新品同様。
素晴らしい保存状態です。
収録は
J・S・バッハ「無伴奏ヴァイオリンの為のソナタ第2番 イ短調 BWV1003」[1]
クレーベ「ローマの哀歌 op.15」[2]
奏者は
ゲルハルト・ヘッツェル(ヴァイオリン)[1]
ベルンハルト・ミネッティ(語り)
カール・ゼーマン(ピアノ)
エディト・ピヒト=アクセンフェルト(チェンバロ)
フランツ・オルトナー(コントラバス)
ルドルフ・アルベルト指揮
[1]1958年5月7-9日 ベルリン、イエス・キリスト教会での録音
[2]録音年不詳
説明不要の名盤。
聴き物はやはりヘッツェル氏が唯一残したバッハ無伴奏曲でしょう。
最近タワーレコードから、未発表であったステレオ・テイクがCD化され、演奏の素晴らしさに驚かれた方も多いかと思います。
ギガレア盤。
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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オススメ度 4.9点
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